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アイパッチリンのはがし方

アイパッチリンをはがすときは、 周囲の皮膚を押さえながらテープの端より反対方向にゆっくりとはがしてください。

アイパッチリンを片手だけで引っ張ったり、テープを上に持ち上げるように引っ張ったり、急いで引きはがしたりしないで下さい。肌を痛めます。はがすとき、痛いなと感じるようであれば、顔を洗ってから取ってください。テープが水にぬれることで、取りやすくなります。
貼るとき・貼っているとき・はがすときについて
Q:強く引っ張って貼った方が、早く目が大きくなりますか?
A:アイパッチリンを強く引っ張って貼り付けると、肌に負担がかかりかぶれの原因になります。さらに引っ張って変形した目の形を記憶させると、美しい目にはなりません。アイパッチリンで自分の理想の目の形を作るように貼り付けて下さい。
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Q:肌がかぶれやすいんですけど、だいじょうぶですか?
A:医療用の絆創膏と同じ素材を使っていますが、絆創膏にかぶれる人は貼らない方がいいと思います。かぶれが気になる方は連続して同じ位置に貼らずに、1日ごとに位置をずらして使用するように心がけてください。
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Q:眠っている間に、はがれませんか?
A:アイパッチリンは人間の皮膚に近い伸縮性と通気性を持っています。最初に使用方法に従って貼り付けていただければ、眠っている間に、はがれることはありません。
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Q:早く目をパッチリさせたいので、昼間も付けていて良いですか?
A:だめです。起きている間は顔の筋肉やまぶたがたえず動きます。動くことによりテープを貼っている皮膚に力がかかり、かぶれの原因になります。アイパッチリンは必ず寝ている間に使用し、起きたときにははずすように心がけてください。
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Q:どれぐらいの期間で変化は現れますか?
A:約3ヶ月くらいで自覚できるくらいまぶたがストレッチされます。しかし、人によって好みの目の形や大きさが違うので、期間も違ってきます。ハッキリと目の形を変化させるには、1年くらいかかると考えてください。
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Q:「アイパッチリン」で目をパッチリさせても、 あとで元に戻る心配はありませんか?
A:アイパッチリンの使用をやめてそのまま放っておくと、ゆっくり元に戻ります。目の形を維持するには、週に1〜2回ほど使用を継続してください。
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Q:目尻にシワがよらないんですか?
A:ストレッチテープは皮膚を均一に引っ張るので、正しく貼り付けていただくとシワがよることはありません。
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Q:貼る前や貼った後に化粧水やクリームを塗ってもいいですか?
A:化粧水は充分乾いてから「アイパッチリン」を貼ってください。クリームやジェル状のものはテープがはがれるおそれがあるので、貼る部分は充分にふき取ってください。 「アイパッチリン」を貼った後は、テープの上をこすりつけないようにするならば、化粧水やクリームを塗っても差し支えはありません。
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Q:はがすとき、痛いときがあるんですが?
A:はがし方は、片方の手で皮膚を押さえながら、ゆっくり端からはがしていきます。
それでもやはり、痛いなと感じるときは、顔を洗ってください。テープに水がつくと、はがれやすくなります。
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Q:まぶたの上に貼ってもいいですか?
A:まぶたの上は皮膚が弱いので、はがすときにも肌を傷めますので、貼らないようにして下さい。
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Q:まぶたの上に貼ってもいいですか?
A:まぶたの上は皮膚が弱いので、はがすときにも肌を傷めますので、貼らないようにして下さい。
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Q:テープを貼ることで、眼球が抑えられてしまうことはないですか?
A:「アイパッチリン」をつけることで、眼球が押されることはありません。実際につけてみるとわかると思いますが、眼球が押される感じはありません。
注意していただきたいのは、強く引っ張りすぎておかしな目の形を作らないようにしていただきたいということです。自分のなりたいなぁという目の形を作ってテープを貼って下さい。
すぐに効果を出したい焦りの気持ちで、強く引っ張って貼ると、皮膚に負担がかかり、かぶれなどの原因にもなることがありますし、目の形も引っ張りすぎたおかしな形に変わっていくからです。シワが寄るほど引っ張らないように注意して下さい。
テープは寝る前に貼り、起きたときにはがして下さい。
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Q:テープを貼ることで、視力が落ちてしまうことはないですか?
A:視力は落ちません。
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Q:目が大きくなった後、永遠に貼らないと戻ってしまうの?
A:この商品は、まだできて1年ほどしかたっていませんので、永遠に貼らないといけないかどうかは、今のところはっきり言えません。
ただ、プチ整形の埋没法やコラーゲン注入などよりは、元に戻りにくいです。
目が大きくなった後は、様子を見ながら、週に1〜2回貼ることをおすすめします。
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Q:埋没法の手術をしましたが蒙古ヒダが張っています。 テープで糸がはずれない?
A:「アイパッチリン」を使用しても糸がはずれることはありません。「アイパッチリン」を貼るときの基本は、強く引っ張りすぎてはいけないからです。強く引っ張りすぎると、皮膚を痛めたり、目の形がおかしくなるからです。
貼るときの注意は強く引っ張りすぎないで、左右の目頭の所に一枚ずつ貼り付けて下さい。自分がお気に入りの目の形になるように貼り付けるのがコツです。形を作るためにテープを貼る枚数が、3枚以上になってもかまいません。
目頭を引っ張り蒙古ヒダを伸ばすのには時間がかかります。たれ目やつり目は3ヶ月くらいで変化しますが、目頭や目尻に変化が出るのは6ヶ月以上かかると考えて下さい。
使用期間が長ければ長いほど、変化が大きくなります。好みの変化は人によって違うので、いつまで使用するかは自分で判断した下さい。ミニプチ整形を終了した後でも、現状維持のために週に1度は「アイパッチリン」をご使用下さい。
比較として、コンタクトをはずしたりする際、まぶたなどを強く引っ張りますが、この方が埋没法の糸の結び目がゆるんだり、糸が切れる可能性が高くなります。「アイパッチリン」では、このように強く引っ張って貼るものではありません。
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Q:テープを貼ることで、たるみやシワの進行を早めませんか?
A:結論から言いますと、正しく使っていただくと、たるみやシワの進行を早めることはありません。
「アイパッチリン」のミニプチ整形は皮膚をストレッチすることにより、表情筋の方向を変えたり、上げたり下げたりして目の形を変えていきます。
皮膚のたるみやシワの大きな原因として表情筋がゆるんで下がってくる現象があります。
「アイパッチリン」をたるんだ表情筋を引き上げるように貼っていただくと、たるみやシワの予防になります。しかし、皮膚を強く引っ張りすぎると、表情筋の筋繊維が切れてたるみの原因になる事もあるので、使用上の注意をよく読んで、無理に引っ張らず、綺麗な目の形を作るように使用して下さい。その形をタンパク質の形状記憶効果により固定していきます。
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Q:二重にする他社製品とアイパッチリンは併用できますか?
A:肌への負担など考えますと、併用してご使用することはおすすめできません。
まず、「アイパッチリン」のみで数ヶ月間、目の形を整えたあとに、他社製品で、二重のくせづけをした方がよいのではないかと思います。
また、「アイパッチリン」は目の形を変えますが、形を変えてから二重にするか、二重にしてから形を変えるようにしないと、目の形がキレイに仕上がらない可能性があります。
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Q:目の下に貼っても大丈夫ですか?
A:1cm以上離せば大丈夫だと思いますが、自分で貼ってみて刺激が強いかどうか確認
して下さい。目のすぐ近くですと皮膚が薄く弱いからです。
また、はがすときも片手で引っ張らず、テープを片手で押さえもう片方の手でゆっくりはがしてください。はがれにくいとき、痛いときは、テープに水やお湯をつけると簡単にはがれます。
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Q:他のテープとの違いは何ですか?
A:「アイパッチリン」は医療用絆創膏と同じ素材を使用しており、素材のウレタン不織布は人間の皮膚と同じような伸縮性や通気性を持っています。
さらに、肌に優しいアクリル粘着剤を使用しており、かぶれやただれになりにくいように工夫されています。
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Q:夜寝ている間、貼っている時間はどれぐらいが良いですか?
A:基本的には眠っている時間に貼るものです。7、8時間でしょうか。ただ、それより少しぐらい前後しても大丈夫です。
10時間以上は貼らないようにして下さい。10時間以上貼ったからといって今まで問題は起こっていないのですが、念のため肌のかぶれなど出る場合もあるかも知れませんので、基本的には10時間以内にして下さい。
※ちなみにモニターさんも、平均7時間程度とのことです。
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Q:左右対称に貼らなければいけませんか?
A:人の目は左右完全に対象ではありませんので、完璧に対象に貼る必要はありません。目の形を整えることが大事です。
もあわせてご覧下さい。
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Q:「3日貼って1日休むペースで続ける」 周期が不規則になっても大丈夫?
A:テープを貼る周期について、たまに不規則になっても構いませんが、週に4日以上は貼るようにして下さい。
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Q:上や下に引っ張って貼ったために、 眉毛が上がったり下がったりしませんか?
A:眉毛も一緒に動くかとは思いますが、微々たるものです。「アイパッチリン」で目の大きさが変わるのは1ミリ、2ミリの世界なので、極端に眉毛が上がったり下がったりすることもありません。目と眉毛が一緒に上がったり下がったりするので、目と眉毛の幅は変わりません。
自分のなりたい目の形を作ったときに眉毛とのバランスを鏡で見ながら確かめて下さい。
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