瑞鳳(ずいほう)の原料、田七人参(でんしちにんじん)研究レポート

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瑞鳳は「至高の神薬《


瑞鳳-ずいほう-1箱【「至高の神薬《瑞鳳】
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●中国生薬・田七人参に関する
研究に取り組む大阪市大
大阪市大

科学の光りが当てられ、されに難病を治癒する新しい作用が解明されようとしている。

1992年日本癌医学界及び1995年3月第115回日本薬学会で京都薬科大学・木島孝夫博士は「田七人参は、マウスを使った肺ガンで80%、皮膚ガンで75% の抑制効果があった《と発表、話題となりました。12種類のサポニンや有機ゲルマニウム、デンシチケトンなど、その有効成分が示す臨床実験での驚異的なデータが、田七人参研究に拍車をかけ、日本国内はもとより、アメリカ、ドイツにおいても最も注目されている研究分野の一つとされています。

瑞鳳に配合されている田七人参の供給会社、レーベンスクラフト株式会社では、中国生薬・田七人参に関する研究を平成8年度より本格的に開始し、 委託研究機関となる高知工科大学(物質環境システム工学科)・大阪市大(医学研究科)にて、 様々な研究に取り組んでいます。

その田七人参研究の最新研究をご紹介いたします。




DNA解析による田七人参効果
2002年5月より、レーベンスクラフトでは大阪市大(医学研究科)にて、田七人参が体内におよぼす効果を遺伝子・蛋白質レベルで解明するべく、 DNA解析の研究を開始し、現在も進行しております。


ラットの遺伝子発現に対する田七人参の経口投与の影響について
●試料: 田七人参微粉末(20、30、または60頭)
●ラット: Wister、Sprague-Dawley、またはmale 5~6-weeks-old6rats/group(投与群と対照群)
●投与量: 100mg/kg
すなわちラットの体重が200gの場合には20mg/200gbody weightを5ccの懸濁液としてゾンデで1日1回飲ます。
●投与期間: 4日、1日
●対象臓器: 肝臓・腎臓・心臓・脳・脾・筋肉
●遺伝子: 10万のうち現在判っている遺伝子は1万くらい
●DNA chip: 2枚/1セットとする
●目標: 遺伝子レベルでの解析― ―>蛋白質レベルでの解析― ―>酵素、レセプターレベルでの解析(Ex.プロテオーム)
●CLONTECH: Atlas Pure Total RNA Labeling System


肝臓に対する田七人参の効果解析結果
3タイプのラット(コントロール(何も与えていない)、田七人参一回投与、田七人参四回投与)に組み分けし、それぞれの肝臓細胞のmRNA(メッセンジャーRNA)を摘出し、DNA解析チップによる反応の違いを比較しながら、遺伝子・蛋白質レベルでの田七の効能を解析する。

コントロール
コントロール
1回投与
1回投与
4回投与
4回投与

コントロールラットの肝細胞との比較により、明らかな反応が見られたのが、ウィルスの増殖を抑制する「インターフェロン《や免疫媒介物質「インターロイキン《の反応である。またプロスタグラジン、心房性ナトリウム利尿因子などの血管拡張、血圧降下作用、利尿作用に働く因子の反応も高かった。細胞増殖・分化作用を持つインスリン様成長/増殖因子や、ホルモン・神経伝達物質の分泌調整に働く因子・エンドセリンなどの反応も高く発現している。 これらは田七人参の代表的な効能とされる免疫力向上や血流改善効果を裏付けるものとして捉えることができ、また体を正常な状態に導くという点において、代謝や調整に働く肝臓の主要因子を活性化させている事実からも裏付けになると考えられる。



※尚、ここに掲載しているのは田七の肝臓DNA解析研究の一部の要約として報告しており、
 更に詳細な研究結果・内容が報告されています。(正式な研究報告は論文として公開)


・Interferon gamma
「インターフェロン《
virusの増殖を抑制するgamma(インターフェロン)

・Prostaglandin E receptor 1 (Subtype EP1)
「プロスタグラジン(ホルモン物質)E・受容体《
血管拡張、血圧降下、胃液分泌抑制、腸管運動亢進、子宮収縮、利尿、気管支拡張、骨吸収、免疫抑制などの生物活性が知られ、分娩促進剤、血管拡張剤として実用化されている。

・Natriuretic peptide precursor A (pronatridilatin, also Anf, Pnd)
「心房性ナトリウム利尿因子・ペプチド前駆物質《
強力な利尿、ナトリウム利尿作用、血管拡張および血圧降下作用を示すペプチド性ホルモン。

・Insulin-like growth factor-binding protein (IGF-BP3) / Insullin-like growth factor
「インスリン様成長/増殖因子・結合蛋白質《
細胞増殖を促進させる。また生体では、血糖降下作用、骨成長促進作用を示す。

・Interleukin 2 recepter, beta chain / interleukin 18
「インターロイキン《
免疫担当細胞の産する免疫媒介物質

・Endothelin 1
エンドセリン1
多様な細胞内シグナル伝達系を活性化。ホルモン・神経伝達物質分泌調整、細胞増殖、分化作用などの作用が推定される。



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